苦手な球
さて、今日もLINKで練習です。
今日は、実は家に眠っていた昔ながらのハイテクを引っ張り出してきて、
どんなもんかといろいろと試していたわけです。
というのも、僕がブランクから復帰してからしばらくはそれを使っていました。
で、いろいろ試行錯誤した後、ノーマルに戻して、ここ1年半くらいで、
それなりの成長を遂げてきたと思っております。
あの頃とは、知識も技術も撞き方も、だいぶ学んでいるし変わっているので、
今またあれを使用したら、それなりに違った感触や手ごたえが得られるの
ではと思ったわけです。
で、やはりそうでしたねー。今ならわかるいろいろなこと!って感じで、
なにかと収穫がありました。いい意味でいろいろ変わっていけるなら、また
そっちのほうにシフトするのも悪くないなーって感じましたねー。しばらく
再度使ってみようと思っております。
ところで、つねづね思ったいたのですが、苦手な球があります。それは、
”レールのすぐ近くにブリッジを作って、かつ強めに撞く球”
です。たとえば、コーナーポケットのすぐ前あたりにスタンダードブリッジを
組んで、反対側のエリアにある厚めの球を強く撞くようなときとか。。。
ほかにも、レールのすぐ前にブリッジを組んで強めに撞かないといけない
ようなときに、どうしてもブリッジが気になって上手く撞けないんですよねー。
いっつも、上手い人がそういうときでもしっかり撞いているのを見て、どう
やってるんだろうなーってつねづね観察していたわけです。
そして、先週のビリヤードウェーブの栗林プロの撞いているのを観て、
とても参考になったというわけです。
途中、先ほど書いたような、コーナーポケットのすぐ前にブリッジを組んで、
対角線反対側2ポイントくらいに浮いている厚めの球をスパーンと、かなり
のハードショットで決めてきたのです。
そのときの特徴といえば、、、、
�@ブリッジをガッチリと組んで、微動だにしなかった
�Aヒジが残っていた
ということでしょうかねー。
まず、ブリッジをガッチリと組んでしまうことですかねー。まず構えるときに、
左手の方に意識を持っていき、ブリッジをガッチリ固めてしまいます。で、
安定して固まったら、もう左手への意識は忘れて、右手の方だけに意識を
持っていく、、、みたいな感じでしょうか。
で、こういう場合って、得てしてキューがポケットのゴムやレールのすぐ上を
通過しているので、力んだりして少しでもヒジが下がるとキューがぶつかって
しまいます。なので、絶対にヒジを落とさないっていうのが必要みたいですね。
ということで、上記の�@、�Aを意識して今日撞いてみたところ、しっかりと
撞くことが出来ました。今まで出来なかったことです。
これはあくまで練習ですし、試合で出来るにはまだまだ練習が必要でしょう。
可能であれば無意識で出来るところまでもっていきたいものです。なんとなく
コツはつかめたので、あとはそれを固めていきたいところですね!
ということで本日は練習終了。明日はやや早起きなので、さっさと寝ましょう
かねー、、、、、、、、、って、明日はあの日だな!むふふ!
↓ 苦手がまたひとつでも消えていくように、クリックお願いします!
皆さんのいろいろなコメントも募集中です!!
今日は、実は家に眠っていた昔ながらのハイテクを引っ張り出してきて、
どんなもんかといろいろと試していたわけです。
というのも、僕がブランクから復帰してからしばらくはそれを使っていました。
で、いろいろ試行錯誤した後、ノーマルに戻して、ここ1年半くらいで、
それなりの成長を遂げてきたと思っております。
あの頃とは、知識も技術も撞き方も、だいぶ学んでいるし変わっているので、
今またあれを使用したら、それなりに違った感触や手ごたえが得られるの
ではと思ったわけです。
で、やはりそうでしたねー。今ならわかるいろいろなこと!って感じで、
なにかと収穫がありました。いい意味でいろいろ変わっていけるなら、また
そっちのほうにシフトするのも悪くないなーって感じましたねー。しばらく
再度使ってみようと思っております。
ところで、つねづね思ったいたのですが、苦手な球があります。それは、
”レールのすぐ近くにブリッジを作って、かつ強めに撞く球”
です。たとえば、コーナーポケットのすぐ前あたりにスタンダードブリッジを
組んで、反対側のエリアにある厚めの球を強く撞くようなときとか。。。
ほかにも、レールのすぐ前にブリッジを組んで強めに撞かないといけない
ようなときに、どうしてもブリッジが気になって上手く撞けないんですよねー。
いっつも、上手い人がそういうときでもしっかり撞いているのを見て、どう
やってるんだろうなーってつねづね観察していたわけです。
そして、先週のビリヤードウェーブの栗林プロの撞いているのを観て、
とても参考になったというわけです。
途中、先ほど書いたような、コーナーポケットのすぐ前にブリッジを組んで、
対角線反対側2ポイントくらいに浮いている厚めの球をスパーンと、かなり
のハードショットで決めてきたのです。
そのときの特徴といえば、、、、
�@ブリッジをガッチリと組んで、微動だにしなかった
�Aヒジが残っていた
ということでしょうかねー。
まず、ブリッジをガッチリと組んでしまうことですかねー。まず構えるときに、
左手の方に意識を持っていき、ブリッジをガッチリ固めてしまいます。で、
安定して固まったら、もう左手への意識は忘れて、右手の方だけに意識を
持っていく、、、みたいな感じでしょうか。
で、こういう場合って、得てしてキューがポケットのゴムやレールのすぐ上を
通過しているので、力んだりして少しでもヒジが下がるとキューがぶつかって
しまいます。なので、絶対にヒジを落とさないっていうのが必要みたいですね。
ということで、上記の�@、�Aを意識して今日撞いてみたところ、しっかりと
撞くことが出来ました。今まで出来なかったことです。
これはあくまで練習ですし、試合で出来るにはまだまだ練習が必要でしょう。
可能であれば無意識で出来るところまでもっていきたいものです。なんとなく
コツはつかめたので、あとはそれを固めていきたいところですね!
ということで本日は練習終了。明日はやや早起きなので、さっさと寝ましょう
かねー、、、、、、、、、って、明日はあの日だな!むふふ!
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